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デジタルスケール精密用(SC-E020) レビュー

私も重さでやってみたい的な欲求。

デジタル秤パッケージ今回のレビューは珍しくハードウェア。DIYリキッドの強い味方となるでしょうか、デジタル精密スケール(秤)です~!!

海外のDIYリキッドレシピはだいたい重さでも表記がありまして、その重さ通りにフレーバー入れていけばややこしい量とかシリンジとか用意しなくてもボトルにホイホイ滴下していくだけで完成しまっせ、ってな用途に使うわけです。

今まではこの手の秤の精度自体を信用してない感じだったのですが、それを言ったら今の適当な容器からの滴下ベースでの作成はどうなんだと(笑)。無くても全く困りませんがあったら便利かもと思って購入に至りました。それでは早速使い勝手を見てみましょう。

【デジタルスケールを使ったDIYリキッド作成とは】

はい、ではどうやってこれらを使うのか…それについては 電子タバカー さんのブログや、海外のDIYリキッド作成動画で詳しく出てきます。そしてその動画の翻訳をしていただいてるめちゃくちゃありがたい 
Tumblr ブログ BaksLiquidLab さんもありますので是非是非!御覧ください!手抜きww すみません、すみません m(_ _)m


【安物のデジタルスケールが使い物になるのか】

ここで知りたいのはコレ ↑ です。DIYリキッドの作り方記事ではございませんのであしからず。私がこの度購入したデジタル精密(と言う事になってる)秤はこちら。

デジタル秤ケース デジタル秤カバー付き 

・製造メーカー不明

・当然ながら made in China
・輸入、発売は国内の会社
・型番(SC-E020)
・価格=送料、税込み 1,700円(楽天)


と言う具合でして、Amazonでも売ってましたが送料入れたら同じようなもんでした。他にもこの価格帯のデジタルスケールは結構あるのですが、どれもまぁ似たり寄ったりといったところ。妙に溶剤臭い合皮?のケースに収まってまして、更に天板に蓋も付いており、蓋は裏返せば一応容器として使えるかな、って感じです。

一応の他のユーザー様のレビューにも目を通した上で重視したのは【オートパワーオフ】までの時間が本機はわりと長めの3分という事でチョイスしました。

他機種で90秒とかもあったのですがあまりに短すぎて使ってる最中に消えちゃうとかいうレビューも見かけたため、余裕を持った時間の機種のほうが良いかなと。ま、その時間自体がいい加減な可能性も大いにあるので気休め程度の話なのですが…。

あ、あとこの機能、風袋引き(容器の重さをゼロリセットする)機能が付いている事は当然であります。これがないと話になりませぬ。

【開封ファーストインプレ】

デジタル秤カバー取ってみる本体の質感等は…まぁお値段がコレなもんで高級感の欠片もない安っぽさなわけですが必要充分です(・∀・)キニシナイ!! 。 なんか最初からちょっと汚れとか付いてる感じですが、(・∀・)キニシナイ!!

【硬貨で精度テスト】
デジタル秤天板 デジタル秤電源オン 
まずはもう一番手っ取り早い重さのテストとしては硬貨を使ったテストですよねぇ。1円玉は当然1g。他に10円玉は4.5g100円玉は4.8gだそうで、この3つの硬貨でテストしてみました。電池は単4電池(別売)を裏に2本収納するようになってまして、電源を入れるとブルーのライトで割と見やすくまともです。いい感じ。


★まずは1円玉でテスト
では一円玉を乗せてみますと…
デジタル秤一円玉乗せてみると 
おおお??…意外なほどまともな計測結果に…ちょっとびっくり(笑)。なんでしょう、この妙な嬉しさは。正直期待してなかっただけにピッタリだと驚いてしまいました。

それでは複数枚乗せてみますと…

デジタル秤一円玉三枚乗せてみると デジタル秤・一円玉4枚正確 
ふぉぉおおおおお!!! まじ凄い。やるやん!!って正直思っちゃいました。恐るべし made in China …1,700円。まさかこんなにまともに機能するとは。


★気を引き締め、お次は10円玉(=4.5g)で試してみます。


デジタル秤10円玉その1  
いやいやいや、立派立派。十分だと思います。

デジタル秤10円玉その3 デジタル秤10円玉その4 
フムフム…こちら、それぞれ違う十円玉で試してみたのですが多少の誤差はあるものの汚れの付着とかもあるだろうし全然許容範囲だと個人的には思うのですがどうでしょうか。振動などが伝わると若干揺らぐ時がありますね。むしろ精緻な証拠だと思います。

★次は100円玉(=4.8g)です。

デジタル秤100円玉その1 
おお!十分イケる

デジタル秤100円玉その2 デジタル秤100円玉その3 
裏返してみたり、今一度量り直してみたりしたら今度はピッタリ。画面左上に【S】って出たときが一応の確定の様です。もちろんそれからでも外的要因で揺らぐ時はあるのですが【こんなもんや】っていう機械からのサインらしいです。


総じて1g 超の精度は悪くない感じがします。むしろお値段を考えたらちょっと感動してしまった(笑)。しかし…リキッド作成で求められるのはもう少し小さい単位ですよね。一滴、0.03~0.05ml(=gと考えて良いでしょう)といったところ。そのために小数点以下2桁のコレをチョイスしたのです。この辺で使えるかなぁってのが本題なわけですが遊びすぎました。
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追記:パッケージには0.1g~と書かれているのですが、パッケージの方が間違いで【0.01~500gですよ~】的な訂正文書が中に入っております。実際に0.01g レベルの精度かどうかは…続きをお読みください(笑)。
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★付箋紙を一枚乗せてみる。
これぐらい軽量物だとどうでしょう。何グラムのものなのか私にも分かりませんが乗せてみますと…。

デジタル秤・付箋一枚でほう!?…良いんじゃないでしょうかw 元の正しい重さが分からんのでなんとも言えないか。

デジタル秤二枚で01グラム、正確なのだが デジタル秤・付箋三枚ブレもある 
付箋紙を2枚、3枚と乗せましたが…3枚目は少しブレが出ましたね。まぁなんとかなるかなって感触です。

【実際にリキッドを作成してみる】

では楽しみ過ぎましたのでそろそろ本丸であるリキッド作成でその真価をはかる事にします。リキッドの作り方記事ではないのですが、ある程度はやってみないと【使い物になるのか否か分からない】ですもんね。

なので…すげぇ長い記事になっちゃった (゜∀゜;)。しかもクリスマスの真夜中に私は一体何をやってるんでしょうねええええええええええ!!!

デジタル秤リキッド準備 

【サンプル作成・5ml】

・苺過剰摂取 と言う名のピーコレシピですな。
①TPA・Strawberry(Ripe) 0.35ml
②TPA・
 Vanilla Bean Ice Cream 0.30ml
③HC・Strawberry 0.10ml
④FW・Barbarian Cream 0.05ml
⑤CAP・
 Vanilla Custard V2 or がちょう汁 0.05ml

フレーバーは③、④など手持ちで代用できる物と変えてあります。


★まずは容器の重さを【風袋引き】機能でゼロにします。

デジタル秤・点眼容器を風袋引き デジタル秤風袋引きボタン 
容器の重さ自体は1.02gでした。そこで右の【TARE】と書いてあるボタン、これが風袋引きボタンです。押すことで容器の重さをゼロとして計測し直します。ポチッとな。

デジタル秤苺は調子よく入った最初の苺(完熟)は0.35ml(=g)、上手く入りました。

デジタル秤・バーバリアン入りすぎwwしかしどうも調子が狂います。それは③を過ぎ、④に来た時に顕著化しました。反応しません。それ以前の①から「ん?」と思いつつもそう思った矢先に反応したので事なきを得たのですが、④の滴下量は0.05ml、普段の滴下量ベースの作り方であれば【1滴で終了】といった所なのですが反応しません

「あれぇ?」と思いながら2滴、3滴…反応しませんw 【どう考えても多すぎ】と思いながらも実験なので6、7、…10滴を超えたでしょうか、しかし反応しませんwwwww

そして、そうこうしてるうちにオートパワーオフで消えてしまいましたwwww
 大失敗のどえりゃぁバーバリアンなリキッドになったはずです。


【原因を調べる】

色々試してやっと解りかけてきました。一応この秤は小数点以下2桁(つまり最小は0.01gの検知)を謳っていますが、実際の最小検知重量にはある種の【しきい値】がある、と。

★ちぎったコットンで調べてみる。

コットンひとまとめなら反応するまずコットンをひと纏めといいますか全部を一度に乗せてみますと…反応してますね、0.13gとなりました。

分割した1つだと反応しない 分割したコットンの1つだと、反応しません。で、ここから

コットン2つでもまだ反応しないもう1つ乗せてみましたが、やっぱり反応しません。

コットン3つでも1つずつ乗せていくとやっぱり反応しないさらにもう1つ、3つ乗せてみてもこれまた反応しないのです。

全部のせても1つずつが少ないと反応しない そして無情なオートパワーオフ 
で、これは最初と同じ量のコットンなのですが反応しません。そして無情なパワーオフ!同じ状況の再現です。そう、1つ1つの量が一定のしきい値に届かない重さの場合、そして乗せる時間の間隔がある程度以上開いている【なんにも乗っかってない事になっている】様なのです!。


これで合点はいきました。なるほどなぁ。①の苺を最初に入れた時も反応がなかったのです。が、0.35ml入れるのである程度の速度でポポポ…っと滴下したら反応したので事なきを得、③まで同じ様な感じでした。

つまり1滴ではしきい値に届かない量だったが、そう間隔を開けずに滴下していったので「お、ワイの上に何か乗ってんな」と秤は認識してくれた。というわけですね、多分ね、多分よ?


ところが④は1滴で事足りるような量。「ん?」と調子を見ながら間隔を開けて滴下したため何滴落としても反応しなかった、という訳ですね。リセットされてるのかしら。

そしてバーバリアンはセールの時に買った(意外とお気に入り)スポイトボトルに移して使用していたのですがコレの滴下量はおおよそ1滴・0.03ml でした。もっと多いと思っていたので意外でした、0.05mlあると思ってたのですが。②を矢継ぎに10滴で丁度0.3mlになったものですから。

【追記】-------------------------------------------------
と、思ったのですが上記スポイトボトルに【水】を入れて滴下すると【きっちり0.05ml】なんです。水のほうがサラサラしてるのでフレーバーより少なくなりそうな気がするのですが、より表面張力が強いのかスポイトの先端で目一杯玉になってから落ちるって具合で、シリンジに落とす方法でやるとポタッとシリンジを持ってる方の手に伝わる感触も水のほうが明らかに強く(1滴が重い)感じます。スケールでも再度水とバーバリアンを測ってみると…

水だと一滴で一応の反応を見せる バーバリアン直接滴下、しかし反応しない 
容器を載せて風袋引きした後も測ったのですが写真撮るのを忘れましたw しかし結果は同じでした。画像は天板にもう直接滴下したものなのですが左が水、右がバーバリアン、同じスポイトボトルから1滴落としたものです。水も画像は0.04mlになってますが揺らいで0.05mlになったりします。しかしバーバリアンは全く反応しません

風袋引きした時も、水は1滴で同じように0.04~0.05mlをちゃんと示しますがバーバリアンは直接滴下した右と同じようにこれまた反応しません。

バーバリアンだと2滴落としても反応しない、なぜなのか。 で!フレーバー勿体ないなぁと思いながらも頭にきたので2滴、直接バーバリアンクリームを落としてみたのです。しかしそれでも反応しない…。これは一体どうなってるんでしょうか (ヽ´ω`)ゴホゴホ…スポイトボトルの個体差とかも考えられますが、もうなんだか疲れてきました。

【更に追記・12/27】---------------------------------------------

【スポイト部分の個体差】もあるのかと【水で1滴、0.05mlだったスポイトボトル】にFW・バーバリアンクリームフレーバーを入れ(替え)、今一度計測してみましたが…

バーバリアンクリームだと水で1滴0.05mlだったスポイトでも1滴 0.03mlぐらいになる。

と言う結果になりました。PGで出来てるであろうフレーバー。PG自体の比重は水より僅かに重い故か表面張力が足りないから?でしょうか(PG1ml=1.038g)、スポイトから滴下すると水のように0.05ml を保持する前に落ちてしまう…という事になるのでしょうか。

うーん…ボトルからの1滴を何mlに定義しようか迷うところですが一応0.04mlとして今後使っていくこととします。フレーバーによっても変わってきそうだしなぁ…。

【2017-02-25:追記】
やはりフレーバーはPGを媒介に作成されているものが最も多いと思うため、ガラスボトルレッドの滴下量は1滴=0.03mlと定義し直しました。滴下量の最新記事をご覧くだされば幸いです。

------------------------------------------------【追記おわり】


【では最小検知重量はどの辺なのか】

となるとそのしきい値は一体どこなのか調べずにはいられない。
今一度まとめて載せると014はある 細かくちぎって005gは反応を見せた。付箋と同じ重さだ 
全部まとめたものが0.14g、これを細かくちぎって反応したのは…0.05gでひとまず反応を見せました。これは付箋紙と同じ重さ、アレは下限に近い重さだったのですね。

【私調べの最小検知重量はコレ!】
私調べでは最小は004であった 
さらに細かくちぎって減らしたものがこれでした。【0.04g】これが私の調べた限りでは最小かなぁと。0.03は見られなかったな…道理で1滴では反応しないはずです。基本的に一撃で0.04g無いと反応しないと分かったので1滴0.04gに満たない滴下スポイトであるなら2滴は手早く滴下しろと。


【結局のところ】

いや~1,700円の機器でここまで長い記事になるところが文才のNASA!! しかしお値段を考えれば0.04gの最小検知重量はまぁ頑張ってる方なのではw

作成量が5mlでレシピ中のフレーバーが0.05ml以下になるフレーバー量だと先述のように反応しないため不向きかも。要はリキッド作るなら10ml~100ml単位で作るようにすればこのデジタルスケールは十分使い物になる、と思いました。なにより面白くて個人的に気に入っちゃった(笑)。

ってか少ない量作る時は全部スケール任せじゃなくて自分の場合はもう1滴が0.03ml と分かってるんだからその分だけは滴下ベースの割合でいつも通り入れれば良いですもんね。

【追記】--------------------------------------------
この後、「やっぱり自分が使うフレーバーボトルの1滴の量を一応レベルでいいので知っておこう」と思い他も測ってみました。他所様のブログでも幾人か拝見させてもらってますが、自分でもやって把握しておこうかと。

Ⅰ・スポイトボトル・レッド
スポイトボトルレッド1滴あたりの滴下量=0.04ml  0.03mlと今後考えて滴下する事とします。水だときっちり60滴で3ml(=1滴 0.05ml)だったのですが、フレーバーだと1滴の重さと粘度(表面張力?)の関係からか、1滴が水より少なくなる事もある例を鑑みて0.04ml 0.03mlとしました。

Ⅱ・Capella Flavors ボトル

カペラのボトルこれは分かりやすくて、シリンジ、今回のスケール共にほぼ0.04mlと考えて良さそうです。が、これも水での話。上の例もあるのでフレーバーだと実はちょっと少なくなってたりするかもしれませんがまぁもういいやww 【2017-02-25・追記】後のPG実験での数値は0.03ml弱(0.028ml)でした。今後はこちらを採用します。

Ⅲ・がちょう汁ボトル
がちょう汁ボトル細いだけあってやっぱりⅠ&Ⅱと同じ計算ではちょっとまずい感じです。水で試すと粘度が足りないと思いきや張力で粘るときもあってやりにくかったのですが、3mlに達するまで100~105滴と言った所ですから1滴=0.03ml として今後計算します。

Ⅳ・FlavorArt ボトル
FA旧ボトル先端が細く、これも1滴は少ないです。画像は旧ボトルなのですが新ボトルは更に細くなってる様です。この旧ボトルは1滴0.03mlでがちょう汁と同じ感じでした。新ボトルは公式が確か1滴 0.02mlと公表しているのでそれに従うことにしました。

と、言うことで長い追記となりまして、更にクッソ長い記事になってしまいました。上に最初書いてるように 10ml~120mlとか、それぐらいまでなら十分今回のデジタルスケールは使用可能と言うか有効だと思います。しかし逆に言えば20ml以下ぐらいまでなら【自分のよく使うボトルの滴下量をある程度把握していればデジタルスケールを出すまでもない】そんな感じです(笑)。量が少なければドロップ数も少ないですし、5mlレベルだとスケールの誤差に翻弄されてしまいました。
----------------------------------------------【追記おわり】

聖夜に作成した【苺過剰摂取】リキッドは、失敗も含めて滴下量があやふやな(笑)5ml サンプルが3つ、ちゃんと反応したのでレシピ通りに作れた10ml 入りボトルが1つの合計25ml も出来てしまいましたので、ステープが済んだ来年にでもまたレビューしたいとおもいます。

それでは皆様、メリークリスマス!! zzz…(¦3[___]  寝ますけどね。



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コメント

93.Takeyama
メリクリ(^ω^)
いやいや、凄い詳細なレビューですね。これは欲しくなりますわ。一定以上の重量だと想像以上に精度高いですね。しかし0.04g未満は駄目でしたか...。ぐぬぬ、0.01g単位の精度を最も期待してたのにちょっと残念な結果になりましたね。適当に安いやつ買おうかなと思ってましたがこの記事見て0.01gから正確に量れる物を吟味しようと思った次第です。

オートパワーオフ、これに限らず凄い邪魔な時が多々ありますよねw
94.貧Vapor
Re: メリクリ(^ω^)
コメントありがとうございます。いやぁ…疲れました:(;゙゚'ω゚'): 更に追記を加えてありますのでまたよかったらどうぞw

精度的にはやっぱり2,000円もしない秤に無茶な要求はできませんね(笑)。0.01gを精度良く量れる…私が見た限りでは詳しい人に言わせると数万円以上~十数万円は当たり前ってな世界みたいですけどw しかも良い物ほど完璧に水平が取れた安定した温度変化の少ない場所に設置すること、等々ハードルが格段に上がるみたいですよ(゜∀゜;)…けど安くていいの手に入ったら教えてくださいw
95.redbug
やはり・・・
こんちゃー。
風袋、やっぱ閾値ありますよねぇ。
うちが間違えてかった0.1gスケールも風袋押してカペラ投入しても
反応しないことがありましたので、この辺りは0.01gスケールでも一緒かぁ。
滴下しながら目標量を測れないとはつらいすなぁ。
まぁ貧さんが買ったのとまた別なの買ったので届いたら試してみますw

96.Takeyama
うわー数万から数十万って所謂業務用でしょうね。追記の目安、凄く分かりやすいです。スポイト、物によって違うでしょうが意外にもCapellaとほぼ同じですか。それならTPAはスポイト付きのビンに移しておくと最適ですな。
97.貧Vapor
Re: やはり・・・
こんばんは&メリクリ(笑)。

やっぱ限界ありますなw Bugさんのところでも同じようなことになってましたか。50ml以上とかになるとドロップ数増えて数えるのもめんどいので使えそうですが、結局あんまりリキッド作成では使わなくなりそうwww ただ単純にガジェットとしては気に入りました(・ω・)ノ
98.貧Vapor
Re: 滴下ベースリキッド作成の勝利かもw
もっと早く自分の使うボトルの滴下量把握しとけって話ですよねww 水とフレーバーでは若干落ち方というか量が違う気がするのですがまぁこれはしゃあないですな。Capellaは他所様のブログでも0.04mlって結果だったと思うのでやってみて安心しましたw

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